“サステナブルな推し活”を新たな文化へ。 推しとの社会貢献で、フラワーロス削減の未来を目指す。

“サステナブルな推し活”を新たな文化へ。 推しとの社会貢献で、フラワーロス削減の未来を目指す。

「群馬イノベーションアワード(GIA)2025」ビジネスプラン部門 ファイナルステージに登壇した株式会社花助 代表取締役社長の小林さん。各地の花屋と提携し全国からの受注に応じて、高品質な生花を届けるオンラインプラットフォーム「花助」を運営しています。今回のGIAでは、“推しに花を送ることが社会貢献につながる”新しい形のビジネスプランをご提案。実行に向け、現在も計画を練り続けています。今回はフラワー

  • #捨てるをなくす「OFF STORIES」
【VALX株式会社】高品質なタンパク質を、低価格ですべての人へ。素材の「期限」を逆手に取った、サステナブル・プロテイン登場!

【VALX株式会社】高品質なタンパク質を、低価格ですべての人へ。素材の「期限」を逆手に取った、サステナブル・プロテイン登場!

2026年3月12日(木)、【アエナ限定】 VALXホエイプロテインを発売します!従来のプロテインより、価格をグッと抑えたお財布にもやさしい商品。その秘密は、“品質にはまったく問題なく、まだまだおいしく食べられる期限が残っていますが、小売業界独自の「賞味期限の規格」によって、流通しづらくなってしまった原料”を活用しているから。「品質はまったく変わらないのに、捨ててしまうのはもったいない。高品質な商

  • #企業インタビュー#捨てるをなくす「OFF STORIES」
現役高校生の「ひとり研究」から商品化を目指す。 “パイナップルの葉”から生まれた、人と地球にやさしい日焼け止め。

現役高校生の「ひとり研究」から商品化を目指す。 “パイナップルの葉”から生まれた、人と地球にやさしい日焼け止め。

「群馬イノベーションアワード(GIA)2025 ビジネスプラン部門 高校生以下個人の部」で入賞を果たした現役高校生の田嶋さん。生徒会長を務めながら、持続可能な未来をつくるための研究に日々取り組んでいます。今回のGIAでは、“廃棄されるパイナップルの葉を有効活用した日焼け止め”を新製品のアイディアとしてご提案。パイナップルの葉に秘められた可能性や試行錯誤を重ねた研究方法、そして今後の商品化への展望に

  • #わたしとOFF#捨てるをなくす「OFF STORIES」
お米のすべてを資源に!岩塚製菓が挑むサステナブル農業

お米のすべてを資源に!岩塚製菓が挑むサステナブル農業

新潟県長岡市で創業し、現在も同市に本社を構える岩塚製菓株式会社は、地元とお米への深い愛情に根ざしたものづくりを続ける米菓メーカーです。今回は、同社が参画する「N.CYCLE」プロジェクトについてお話を伺いました。企業だけでなく、地元農家の方々とも連携して進められているこの取り組みでは、米菓の製造過程でこれまで廃棄されてきた資源を再利用し、より良いお米の育成環境づくりに役立てています。アエナも「捨て

  • #社員インタビュー
「捨てるをなくす」の想いがつなぐコーヒーの未来。ーアライドコーヒーロースターズ株式会社

「捨てるをなくす」の想いがつなぐコーヒーの未来。ーアライドコーヒーロースターズ株式会社

まだ食べられるにもかかわらず捨てられてしまう、日本の食品ロス。その量は年間約472万トンにものぼると言われています。2025年7月14日発売の「アエナ ドリップコーヒーオリジナルブレンド」は、そんな食品ロスを少しでも減らしたいという想いから生まれた、規格外豆を活用したコーヒーです。今回は、製造にご協力いただいたアライドコーヒーロースターズ株式会社の皆さまに、本製品に込めた想いやこだわり、持続可能な

  • #企業インタビュー#捨てるをなくす「OFF STORIES」
規格外豆がおいしいコーヒーに!?【アエナコーヒー開発秘話】

規格外豆がおいしいコーヒーに!?【アエナコーヒー開発秘話】

こんにちは、OFF Journal編集部の兼島です!突然ですが、みなさんは株式会社アエナのオリジナル商品「アエナ ドリップコーヒー オリジナルブレンド」をご存じでしょうか?実は、2025年7月14日(月)に発売されたばかりの新商品なんです。「捨てるをなくす」という私たちの想いを込めた、特別な商品に仕上がっています。アエナファンのみなさんはもちろん、社会課題に関心のある方、そしてこれをきっかけに少し

  • #「OFF Journal」編集部#オフプライスマガジン
オウンドメディア開設から1周年、 「OFF」から広がるアエナへの信頼と共感の声

オウンドメディア開設から1周年、 「OFF」から広がるアエナへの信頼と共感の声

いつもOFF Journalをご覧いただきありがとうございます。本メディアは、オフプライスストアやアエナのビジョンにかかわるさまざまな人の「OFF」を掘り下げて発信しています。日頃よりご愛読いただいている皆さま、そして取材にご協力いただいた皆さまのおかげで、OFF Journalはこの度開設1周年を迎えることができました!これを記念して、編集長を努める岡崎彩音さんにOFF Journal開設当初の

  • #社員インタビュー
納得のお買い物、暮らしに寄り添う家具を低価格でー株式会社ビッグウッドインタビュー

納得のお買い物、暮らしに寄り添う家具を低価格でー株式会社ビッグウッドインタビュー

物価高に伴い、「高品質×低価格」で社会的に注目を集めるオフプライスストア。株式会社ビッグウッドは「家具」をお求めやすい価格で販売することで、お客様に喜びを提供している企業です。創業40周年を迎える中、時代に伴い変化する家具への需要に応える姿勢や、変わらず大切するお客様への想いについてお話を伺いました。▼インタビュイープロフィール株式会社ビッグウッド 取締役第一直営事業部 部長平井広幸(ひらい・ひろ

  • #企業インタビュー#捨てるをなくす「OFF STORIES」
「オフプライスストア」でもっとかわいく!ローカストとアエナが目指す、オフプライスのこれから。

「オフプライスストア」でもっとかわいく!ローカストとアエナが目指す、オフプライスのこれから。

2025年1月9日、「OFFPRICE MODE」という企画がスタートしました。アパレルのローカストとコスメ・食品のアエナ。一見かけ離れたジャンルに見える両社ですが、共通点はオフプライスストアであること。そして「オフプライスストアをもっと気軽に楽しんでほしい!」という、両社念願の夢があります。今回は本企画が誕生した経緯と、「オフプライスストア」業界への私たちの願いをお伝えしていきます。ローカストさ

  • #「OFF Journal」編集部#オフプライス
所得による格差なく、すべての人にファッションの喜びをー株式会社タカハシインタビュー

所得による格差なく、すべての人にファッションの喜びをー株式会社タカハシインタビュー

「衣料品を日本一安く販売すること」を理念として掲げ、所得による格差なく、ファッションを選ぶ喜びを提供することに取り組む株式会社タカハシ。1954年から続く衣料品店の3代目として、時代の変化にあわせて自社の存在意義を追及する姿勢や、オフプライスストアにかける情熱について、代表取締役社長の髙橋さまにお話を伺いました。▼インタビュイープロフィール株式会社タカハシ 代表取締役社長髙橋 千佳司(たかはし・ち

  • #オフプライス#企業インタビュー#捨てるをなくす「OFF STORIES」

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“OFF Journal”は株式会社アエナのオウンドメディアです。

「医療や介護に頼らず、誰でも健康で美しくいられる社会を実現する」をビジョンに掲げ、オフプライスストアを全国100店舗以上展開するアエナ。オフプライスプラットフォームやアエナが目指すビジョンにかかわるさまざまな人の“OFF”を掘り下げて発信します。